Home stay a Salerno サレルノでホームステイ

alda料理教室_15

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●サレルノのホームステイへようこそ!

 カンパーニア州第二の都市サレルノ。アマルフィ海岸への玄関口としてそして、ナポリからもアクセスが非常によく魅力的な街”サレルノ”は、治安も比較的良いので安心して町歩きができます。そんなサレルノでホームステイをしてみませんか?

住宅地に住むアルダさんとドメニコさん。娘2人を育てあげ、今まで数多くの語学留学生を受け入れてきた経験を持つ優しいお母さん。お父さんは元警察官。「どこのレストランよりも、妻の料理が一番!」と、ベタ褒めながらも、ダジャレを連発。ドメニコさんの午前中は、近所の菜園に毎日でかけ、採れた野菜でマンマご飯を作る。そんな真面目で、とにかく明るいご夫婦です。


 

●サレルノホームステイの楽しみ方

 サレルノからSITAバスまたは船(4月~10月)にてアマルフィやポジターノへ移動が可能です。同じく、船(4月~10月)にてカプリ島へも移動が可能な好アクセスな場所ですが、まだまだ日本人にはあまり知られていない町です。また、ナポリ~サレルノ間は鉄道またはバスにて一時間程度の距離で、本数も日曜を除くと多く非常に便利です。そしてサレルノから、電車で約45分。世界遺産に登録されてているパエストゥムの遺跡にも行くことが可能です。

陶器の町ヴィエトリのは、チェラミカと呼ばれる陶器の窯元が数多くあり、サレルノ市内から市バス(オンレンジ)バスにて15分程度で到着できる絶好のお散歩コースです。

ホストファミリー アルダさん

娘さん2人も独立し、旦那様二人と暮らしています。お一人はローマへ嫁ぎ、もう一人は同じくサレルノの、町に住んでいるので、時折突然、娘さんやお孫さんが、出すかもしれません。アルダさんは、結婚してからずっと、家事も掃除も完璧にこなす主婦で、時間さえあれば、パンやジャム、そしてケーキなどアッという間に作ってしまう。特に食材にはとても気を使い、材料のわからないようなものは口にしたがらないので、レストランでの食事回数は非常に少ないんだそうです。いつでも何か作れるように!と、倉庫には保存食のビン詰野菜や、ジャム、買い置きのオイルや小麦粉砂糖などがずらり~。もちろん大のお料理好きです。

お部屋について

 お部屋はシングルルームまたは、ダブルルームになります。
*WC&シャワールームはゲストとご家族の共用になります。

​アルダさんは家にいる間ほとんどキッチンにいます。TVもキッチンにあります。

設備:シャワー、トイレ、タオル類、暖房。お茶等に使うお湯や冷蔵庫など、お申し出くだされば使用できます。

●オプション
サレルノ料理教室:素材にこだわるアルダマンマのお宅では、ドメニコさんの畑で採れた野菜を使った、前菜や付け合せ類、そして、Impasto(手ごね)が得意なアルダさんは手打ちパスタや、パン、お菓子類などが得意。

手打ちはオレキエッテ、フェットチーネ、ラビオリなどをレッスンで習うことができます。また、パンやお菓子類も常に作っています。

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● 5泊6日のモデルプラン

1日目:到着日
サレルノ駅到着 荷物を持っての移動ですので到着日と出発日は駅前からタクシーで直接お越しください。片道12ユーロ程度が目安です。夜は早速マンマの手料理をご賞味!

 

2~4日目:終日フリー

さぁ、いよいよホームステイのスタートです。

朝食はコンチネンタル式でカフェラッテ・パン・ジャム、果物等です。

日中は、アマルフィやカプリへ観光に出かけ、少し早めに戻り
お料理レッスンを受けるも可能です。
観光のご相談にも応じています。
 

*OP:アルダさんの家庭料理レッスン

手打ちパスタやお野菜を使ったプリモが人気です。

5日目:出発日
タクシーでサレルノ駅へ
*OP:専用車で、ステイ先~ナポリ空港へ送迎も可能です。

 

お食事例:

朝食/コンチネンタル:パンとカフェラッテ、ジャム、果物など

夕食/プリモ(パスタ・リゾット類)、メイン肉または魚、野菜チーズ類、付け合わせ(温・生野菜)果物。

●夕食

マンマの家庭料理教室滞在中にアルダさんの家庭料理を習ってみませんか?)。
​専用車でアマルフィ海岸ドライブ、ナポリ市内やポンペイ観光等。
詳しくはメインメニューの現地ツアーとサービスをご覧ください。

*フォームよりお問い合わせ下さい。最低3泊からのご案内が可能です(ご相談ください)

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